最上位ライン"JACK PURCELL 1935"の新作ローファー!
1935年にバドミントンシューズとして誕生した"CONVERSE(コンバース)"の名作"JACK PURCEL(ジャックパーセル)"。当時の世界王者"JOHN EDWARD JACK PURCELL"が開発に携わり、つま先の"スマイル"やヒールの"ヒゲ"といった愛らしいアイコンは、時代を超えてファッションの定番として愛されている。2025年春、その90年の歴史を継承しつつ、現代的な機能性を加えてアップデートした新レーベル"JACK PURCELL 1935"が始動した。
最新作は、スニーカーでありながら革靴のような佇まいを持つ"JACK PURCELL 1935 LOAFER(ジャックパーセル 1935 ローファー)"。 アッパーには上質なレザーを採用し、トウのモカ部分は手縫いで仕上げることで洗練された印象へ。ライニングにはキャンバス、そして幅広のフリクションテープを組み合わせ、高級感とカジュアルさを絶妙なバランスで共存させた。 見えない内部構造も徹底的にチューニングされており、新たに開発したアナトミカルラスト(木型)を採用。踵部分には13mmのPUウェッジヒールと、アーチをサポートするファイバーシャンクを内蔵し、高機能インソール"ORTHOLITE(オーソライト)"を搭載することで、長時間履いても疲れにくい快適な履き心地を実現した。ヒールラベルには"JACK PURCELL 1935"と記された、こだわり抜かれた最上位モデルとなっている。
日本国内では2026年1月27日にコンバース取扱店にて発売予定。価格は22,000円(税込)。また新たな情報が入り次第、スニーカーウォーズのXやFacebookなどで報告したい。











